2010年9月11日

Q=コミニケーションの苦手な若者への対処法
業務上の問題(能率の低下やミスの連発)があり、上司から注意を受けるが、真摯に反省ということではなく、責任の他者転嫁をし、プライドが高く自己反省をしない。気づきもないようなときの対処方法は。
A=カウンセリングマインド(受容・共感・自己一致)で対応することが大切です。カウンセリングマインドについては、傾聴訓練で行っています。