法人会員様の声|事例/実績|総合心理教育研究所 東京セリエセンター:メンタルヘルス対策・ストレスマネジメント

法人会員様の声

法人会員様の声

6万人の企業の人事担当者 様より

すでに契約して20年以上経ちます。いつも世界最先端のストレス・マネジメントのノウハウを提供していただき、メンタルヘルス不全者数、休業日数も低く抑えられています。本当にありがとうございます。

企業産業医 様より

4年前から導入させていただきました。会社、本人、家族、専門職(医師、カウンセラー)の情報の共有化を支えられ、現在では非常にスムーズにメンタルヘルスがすすめられております。今年度は、臨床相談の疾病モデルによるアプローチはほぼ完了したので、いよいよTHQストレス診断導入とリーダーシップの健康診断という適応モデルを導入したく存じます。

取締役人事部長 様より

10年間、管理職のリーダーシップの健康診断を続けてきました。わが社では、産業医、心療内科医、臨床心理士、保健師による手厚いメンタルヘルスケア体制をとり、他社と比較しても優位な体制をとってきました。しかし、いっこうにメンタル不全は減少せず、休職日数は増加する一方でした。総合心理教育研究所「ラインケア」重視、適応モデルによりアプローチを導入して10年経ちます。管理職のマネジメント能力も向上し、社員のモラールもアップしました。メンタルヘルスの問題は減少しました。感謝しています。何よりも、ラインケアを担当とする、管理職のリーダーシップ能力が向上したこと宝です。

精密機械メーカー取締役 様より

今年はコーピング教室を当社のカウンセラーにそのノウハウを教えてもらって社内で実施しています。コストがかからないのが厳しい経済状況は助かります。

官公庁ご担当 様より

市町村合併で、メンタルヘルス問題が山積でした。総合心理教育研究所の35年のメンタルヘルスのノウハウを導入しました。導入前から、メンタルヘスル不全数の減少、休職日数の減少と職務満足度の増加がみられますよ・・・という予測でした。因果関係は総合心理教育研究所のいうとおり定かではありませんが、この4年間、確実にメンタルヘルス不全の診断書の提出がなくなりました。今年に入って休職者はゼロになりました。

開発担当部長 様より

総合心理教育研究所のTHQストレス診断は、メンタル不全を探し出すための症状診断テストではなく、メンタル不調を改善し予防するためのコーピングに重点がおかれオープン形式のアプローチがとられています。従って能力査定にも用いられず、コーピングすれば改善できるということも、社員は理解してくれていますので、仲間、上司、産業医と情報を共有しあって対応しています。

匿名 様より

もちろん「精神健康度」もあらかじめコンプライアンスに基づいて社員の同意を得て産業医に知らされ、健康診断の「うつ病」の事前予防に使用されています。その中で非常に役立つのが、「潜在的メンタル不調予測変数」です。メンタル不調は、内的、外的要因によって変化しました。

営業管理職 様より

たまたま診断時はストレッサーのない職場にいて、人事異動で多忙職場に異動した場合や昇進により、うつ病を発症することがあります。

産業医 様より

このリスクを避けるために、ストレッサーが重くなった場合のリスクも多変量解析で算出し、本人と産業医に通知してくれます。試行する前に「シフトラーニング」ができて、本当の意味で予防になっています。

保健師 様より

総合心理教育研究所の臨床心理士は専門知識だけでなく、産業や人事労務、安全衛生法規、精神保健福祉法にも精進していて、病院の紹介、緊急時の適切な対応をしてくれています。保健師として外部とのコンタクトをつけてくれるのは助かります。

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